「宇宙が膨張してる」のではなく「物質世界が縮んでいる」とする新理論
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001 2026/02/12(木) 14:24:38 ID:gbEKQVKaoU
私たちは学校で、「宇宙はビッグバンからずっと膨張しつづけている」と習います。
銀河どうしの距離はどんどん離れ、宇宙という“ゴム風船”がふくらんでいる、というイメージは、多くの人にとっておなじみの宇宙像になっています。
しかしアメリカのクエスト・サイエンス・センター(Quest Science Center)で行われた研究によって、「宇宙が膨張している」のではなく「物質世界が縮んでいる」という理論が数式化されました。
研究では、原子の大きさや時間の刻みなど、物質の世界のスケールだけがビッグバン当初から今までの期間に3〜4割ほど小さくなったとすると、最近の宇宙観測が突きつけているいくつかの謎――「ハッブル定数の問題」や「ダークエネルギーの変化の問題」――などが、ひとつの「縮む物質世界モデル」でまとめて説明できる可能性が示されています。
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/19122...
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002 2026/02/12(木) 14:51:40 ID:ZO57trjJEQ
003 2026/02/12(木) 14:52:31 ID:tl3sTOJg4k
ビッグバンは無かったし、宇宙は膨張してない。
ビッグバンの証拠とされる赤方変移は、
星間物質や天体の引力により、遠くの光ほど
干渉を受けているだけで、夕陽が赤いのと同じ。
隕石による恐竜絶滅も嘘。
イリジウム層より何万年も新しい地層から
恐竜の化石が出てる事なんて昔から知られてる。
これらは終末思想が大好きな連中が広めてる嘘。
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