「竹は厄介者」から「食べられる資源」へ ——国産メンマの逆転戦略。 《地元産・クラフトメンマで料理の主役に?》放置竹林問題に一手


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001 2026/03/03(火) 14:04:29 ID:lA/iHaBzjw
ラーメンの具材といえば地味ながら忘れてはならないのがメンマである。

もともとは台湾で生産されていた保存食「タケノコ干(スンガン)」が明治時代に日本に到来。煮込んで食べる本
国とは違う、ラーメンに載せるという食べ方で日本に定着したもので、現在も国内で消費されるメンマの99%は輸入
品とされる。

ところがここ10年ほどで国産品が登場。全国各地で作られるようになった。しかも、国産メンマは日本の社会問題
の解決のために生み出されたという。

竹は生活に身近な存在
奈良時代の竹製品が正倉院にあることから分かるように日本では古くから竹を身近な資源としてカゴやすだれ、その
ほかの日用品、建材、造園用資材や茶道具、竹刀、釣り竿などとして使ってきた。江戸時代に中国から孟宗竹が伝来
すると食用、園芸用として広まった。

だが、昭和40年代に日本各地で真竹が一斉開花、枯死するという現象が発生。竹は120年(!)に一度花をつけ、そ
の後に枯れるとされており、それが実際に出現したのである。
続く→
https://toyokeizai.net/articles/-/936196?page=...

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002 2026/03/03(火) 14:19:09 ID:pCE8rPOcHA
[YouTubeで再生]
英語(というよりアメリカ語)に、banana republicという言葉があります。主に途上国を揶揄する言葉で、政治も官僚も司法も腐敗しており、国家機関が効果的に機能しておらず、何もかもがめちゃくちゃな国という意味です。俗語なので明確な定義があるわけではありませんが、基本的には「腐敗」と「無能」の二つの側面があると言えます。

日本人は皆善良で正直で、「スゴイ国日本」は腐敗などとは無縁だと胸を張っている日本人は決して少なくないように思います。しかし腐敗、英語のコラプションは広い概念で、何も役人に札束をつかませるだけではありません。実際日本はトランスペアランシーインターナショナルが毎年発表する国別の腐敗度ランキングで去年18位で、先進国としては決して誇れるような状況ではりません。例えば、依然として当然のように行われている天下りなど、日本でいう「癒着」も立派な腐敗の形です。役人はもとより、中立を貫徹しなければならない判事までもが大企業の顧問などに「天下る」と指摘されているほどで、もはや腐敗が徹底していると指摘されても仕方がありません。稲田防衛大臣の夫が防衛産業の株を所有しているのも当然、腐敗の典型的な例と言えます。

何故日本がここまで落ちてしまったのか。今の政権が目指しているのは「大日本帝國」の復活のように見えますが、これでは「大日本バナナ共和国」と言われても仕方がありません。
https://www.huffingtonpost.jp/saul-takahashi/tsunekazu-taked...

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003 2026/03/03(火) 14:33:46 ID:n3q/LVY4WE
メンマ買ってくるわw

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004 2026/03/03(火) 15:15:57 ID:ZyKMn.jdOE
メンマには栄養がないだろ。栄養がなくてよければ木でもくえるわ。

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005 2026/03/03(火) 15:28:03 ID:xT.MaH59HU
妙竹林な話やな (^。^; )

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006 2026/03/03(火) 16:34:24 ID:aoNvzWUjVg
007 2026/03/03(火) 17:31:22 ID:TAWtV./Sgw

「メンマっ、 見~~つけたっ!」

「見つかっ ち ゃ っ た 」

.

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008 2026/03/04(水) 19:43:21 ID:YCoETAJxrU
シナチクの原料は使用済み割り箸

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