想定以上に早い地球温暖化、科学者らが理由を解明 新研究
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139 2024/12/26(木) 06:55:43 ID:I9I22PepMA
0.04%がどーたらに固執してる低能トンチンカンがいるけど
その大気がどれだけの温室効果を持つかを決定するのは
温暖化物質の「量」がどれだけあるかであって
「濃度」は全く、全然、これっぽっちも関係ない
例えば、
1トンあたり1ジュールの熱量を溜め込む物質Aが
10トンあれば溜め込まれるのは10ジュールの熱量
100トンあれば溜め込まれるのは100ジュールの熱量
無関係な物質が100トンあろうが1000トンあろうが
物質Aが「10トン」含まれているなら
溜め込まれるのは「10ジュール」の熱量
無関係な物質が100トンあろうが1000トンあろうが
物質Aが「100トン」含まれているなら
溜め込まれるのは「100ジュール」の熱量
「濃度」は全く、全然、これっぽっちも関係ないんだよ
というわけで
物質としての温室効果(地球を覆う毛布であること)も
大気中における産業革命以降の量(毛布の厚み)の増加も
科学的に判明している二酸化炭素が
───────────────────────────
産業革命以前と比較して
『500ギガトン→730ギガトン』に増えている
───────────────────────────
ことが分ってるのに
「二酸化炭素は温暖化の原因じゃない!」
などと言い張るのはもはやカルト宗教の信者かただのバカ
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