中国製ロボットの格闘能力に戦慄が走る


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001 2026/01/06(火) 16:02:50 ID:ZN.OZ75/jQ
【ド派手】身長約1.8mのヒューマノイド「Unitree H1」が迫力の格闘ワザを披露!戦慄が走る
https://robotstart.info/article/2026/01/05/381533.htm...

身体性の高いヒューマノイドを開発しているUnitreeが、YouTubeに動画「Unitree Humanoid Robot Daily Training」を投稿して話題になっている。
身長約180cmのヒューマノイド「Unitree H1」の跳び蹴りやハイキック、上段ヒールキックは迫力満点。
・・と、いうか、これはやっぱり怖い・・。

このような動きは、股関節の可動域と動的なバランス制御にすぐれていないと実現できない。
蹴り脚を頭上まで持ち上げるには、股関節に大きな屈曲・伸展可動域が必要なだけでなく、
蹴りの瞬間に生じる強い反力を、支持脚と体幹で瞬時に受け止める必要もある。

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002 2026/01/06(火) 16:03:54 ID:ZN.OZ75/jQ
003 2026/01/06(火) 16:22:02 ID:P2KnJZS4Rg
負けたよ、配膳ロボに次ぐ敗戦

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004 2026/01/06(火) 16:26:35 ID:iD/QoE2NP6
んな試作よりも
空母から戦闘機
ちゃんと離陸させねーとなっw

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005 2026/01/06(火) 16:34:55 ID:QRTvSdFrgk
格闘よりも銃火器を装備した方が

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006 2026/01/06(火) 18:12:52 ID:cbnAFevE66
007 2026/01/06(火) 18:56:34 ID:OdRu8Y7FO2
 日本のモノつくり技術はどうなったワニの
敗戦後GHQの愚民化政策で頭も顔も悪くなったワニの

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008 2026/01/09(金) 19:05:16 ID:ypTgOPnTQA
>>5
重火器装備に応用が利かないとでも?

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009 2026/01/09(金) 22:36:52 ID:SkotuV..wI
近い将来、自衛隊がコイツと戦わなくちゃいけなくなる

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010 2026/01/11(日) 01:30:11 ID:YWqLmn8kPU
どんなモーター使ったらこんな出力出るんだ?
ドローンなんかもそうだけど、昔に比べてモーターがめちゃくちゃ進化してるよね?

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011 2026/01/15(木) 22:21:46 ID:gqzJPoOxrM
奇跡の1動画を鵜吞みにするアホら。。。

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012 2026/01/24(土) 16:47:14 ID:2.7GOKRYh2
こういうロボットに「悪を倒せ」と命令すると習近平を殺しにいくのかな?

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013 2026/01/30(金) 21:33:29 ID:vrhn2FWPXw
>>9
人命がやっすい国でこんな高価なもの前線に出すわけ無い。

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014 2026/03/05(木) 21:34:00 ID:WfnHAEt37I
【悲報】中国のロボット軍、マジでSFの世界
https://www.bilibili.com/video/BV1diZXBDEim/?share_sour...

日本どう考えても勝てんわw

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015 2026/03/08(日) 18:43:43 ID:2pGFhajY.E
>>2

なんだかCG合成っぽくないか?

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016 2026/03/10(火) 06:36:52 ID:keopj6uAZc
>>4
お前みたいな奴がいると中国人も安心するよなww

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017 2026/04/10(金) 06:12:01 ID:2lXLdjwk/U
>>12自決する

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018 2026/04/20(月) 15:39:42 ID:466DIVTTe.
中国ロボットの中身の多くが日本製

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019 2026/04/23(木) 22:55:34 ID:6WvsHefrh2
020 2026/05/16(土) 12:01:27 ID:jIZt8LgsXg
軍事技術の進化のスピードを考えると、「中国の大量の人型ロボット(自律型致死兵器システム:LAWS)による襲撃を、日本がレールガンで迎撃・制圧する」という未来は、非常に現実味のあるシナリオです。
なぜなら、人型ロボットが戦場に投入された場合、それを迎え撃つ兵器としてレールガンほど相性が良く、圧倒的なアドバンテージを持てる防衛手段は他にないからです。
しかし、ここで非常に興味深いのは、「中国のロボットの関節(減速機)や骨格の素材は、日本が握っている」という点です。
レールガン・誘導弾開発における「日本 vs 他国」の比較
① 砲身材料の摩耗対策(1万度の熱とプラズマへの耐性)
  他国(アメリカ・中国など)が直面する困難:AIで合金の配合をシミュレーションしても、実際の鋳造・圧延時の絶妙な熱処理(温度やタイミングの職人芸)が再現できず、数発でレールが溶ける。
  日本の圧倒的な優位性(データ化できない強み):刀鍛冶から続く金属熱処理の歴史、および世界最高峰の特殊鋼技術により、120発以上の連続射撃に耐える砲身をデータ化不可能なノウハウで製造。
② 砲身の超精密加工(マッハ6による歪み、かじり防止) 
  他国(アメリカ・中国など)が直面する困難:1000分の1ミリの狂いで大破する世界。ハッキングで設計図を盗んでも、工作機械をミリ単位で微調整する熟練工の手感覚がないため、組み立てると歪む。
  日本の圧倒的な優位性(データ化できない強み):日本製鋼所(JSW)をはじめとする、大型火砲や原子力部材の製造で培った世界唯一の超精密削り出し・研磨技術。現物を逆分解しても作り方は解明不能。
③ 電源システムの小型化(連続充放電の壁)
  他国(アメリカ・中国など)が直面する困難:軍専用にゼロから大容量コンデンサや半導体を開発しようとするため、巨額の予算と年月がかかり、システムが巨大化して艦艇に載らない。
  日本の圧倒的な優位性(データ化できない強み):新幹線や電気自動車、民間半導体で培った国内の「パワーエレクトロニクス」サプライチェーンをそのまま転用。極めて高密度で頑丈な電源を調達可能。
④ 誘導弾の耐G・耐電磁シールド(数万Gと数百万Aのノイズ)
  他国(アメリカ・中国など)が直面する困難:電子回路を保護する「理論」は分かっていても、過酷な衝撃と電磁ノイズでICチップが内部崩壊する。AIに学習させるための「失敗データ」がそもそも無い。
  日本の圧倒的な優位性(データ化できない強み):民間の精密電子部品メーカーが持つ、耐衝撃・耐熱・ナノレベルの電磁遮蔽(シールド)技術。デジタル化されていない素材の「こね方・塗り方」が防壁。
⑤ 開発アプローチの違い
  他国(アメリカ・中国など)が直面する困難:「理論とデジタルデータ先行」(米:予算打ち切りで断念、中:データ不足のまま実地検証で難航)
  日本の圧倒的な優位性(データ化できない強み):「現場の試行錯誤と蓄積された暗黙知」(防衛装備庁が民間と連携し、地道な洋上試験で『本物の実績データ』を独占)
防衛省は、中国や北朝鮮が開発を進める「極超音速ミサイル」の迎撃手段として、2028年度以降の早期の部隊配備を目指して予算を投入しています。

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021 2026/05/20(水) 07:15:45 ID:b8G9I2UQOI
>>18 ロボットの中身(心臓部の大部分)が日本製だといって、単純に喜べないよ。
組み立てて製品化する技術力
その心臓部に中国のレアアースが必要って事は無いのかな?

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022 2026/05/20(水) 11:27:25 ID:G6/wGuBn8k
ならば、オーストラリア、マレーシア、日本が組めば可能になるのでは?
まさにその通りです。
オーストラリア(採掘)、マレーシア(精製)、日本(磁石加工・リサイクル)が完全に手を組めば、中国を1%も挟まない完璧な「脱中国サプライチェーン」が完成します。
これは机上の空論ではなく、中国の輸出規制に対抗するために日米豪が何年も前から莫大な国家予算を投じて構築してきた「経済安全保障の王道ルート」そのものです。
この3カ国同盟が組めば十分に可能である理由と、それを実現するための現在の具体的な役割分担は以下の通りです。
1. 3カ国による完璧な役割分担(パズルが完成する)
 【オーストラリア】(川上:採掘・原料)世界屈指の優良鉱山(マウント・ウェルドなど)から、高品質なレアアース鉱石を安定して掘り出します。
 【マレーシア】(川中:分離・精製)オーストラリアの技術(ライナス社)と地元の熟練労働者を使って、鉱石から磁石の原料となる高純度のレアアース粉末を大量に作ります。
 【日本】(川下:製品化・都市鉱山)マレーシアから届いた粉末を、世界最高の技術でEVや防衛兵器用の「高性能磁石」に加工します。さらに、使用済みの製品からレアアースを回収する「都市鉱山技術」をマレーシアやアジア圏に逆輸入して、ループを循環させます。
2. 実際に「日本政府」が巨額の資金を出して支えている
 実は、オーストラリアのライナス社がマレーシアで工場を運営し、中国に対抗できているのは、日本政府(JOGMEC)と双日などの日本企業が過去に数千億円規模の金融支援(融資)を行って会社を倒産から救ったからです。
 日本は「資源(豪州)と精製(マレーシア)を日本の資金と技術で囲い込む」という戦略をすでに実行しており、その成果として、日本のネオジム磁石の主要原料の多くがこのルートで確保されています。
3. 残された最後のピース「重レアアース」も2025〜2026年に克服へ
 これまでこの3カ国連合の唯一の弱点は、モーターに不可欠な「重レアアース(ジスプロシウムなど)」の分離技術がまだ中国に及ばない点でした。
 しかし、ライナス社はマレーシア工場に重レアアースの分離ラインを新設し、さらに日本企業(大同特殊鋼など)が「重レアアースをそもそも使わない高性能磁石」の量産化に成功したことで、この最後の弱点も完全に克服されつつあります。
結論
 「豪州・マレーシア・日本」の3カ国が組めば、中国の輸出規制を無効化することは「技術的にも供給量的にも十分に可能」です。
 ただ、中国側も手をこまねいているわけではなく、「圧倒的な安値でレアアースを市場に流してライナス社を赤字に追い込む(価格戦)」などの激しい揺さぶりを今も仕掛けてきています。
日米政府(および豪州など)は、中国の「安値攻勢(価格戦)」や「突然の輸出規制」から西側連合のサプライチェーン(豪・マレ・日本ルート)を守るため、関税による中国製品の排除と、赤字を補填する強力な補助金制度を連動させた新たな防衛網を敷いています。

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023 2026/06/01(月) 08:44:49 ID:d1JLCqI55k
>>15
なんのことあるか?

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