想定以上に早い地球温暖化、科学者らが理由を解明 新研究


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001 2024/12/07(土) 02:25:21 ID:qRE6ULB1f.
昨年は世界の平均気温が観測史上最高を記録し、海水温は急上昇、氷河の融解も驚異的な水準で進行した。科学者らはその正確な理由の究明を急いでいる。

常軌を逸した高温が多くの要因によってもたらされたことは分かっている。主なものは化石燃料の燃焼とエルニーニョ現象に伴う地球規模での温暖化だ。しかしそれらだけでは、これまでにない急速な気温上昇の説明がつかない。

5日刊行のサイエンス誌に掲載された新たな論文では、この謎を解くための鍵を突き止めた。それは空に浮かぶ雲だ。

より具体的に言うと、急速な温暖化に一段の拍車がかかったのは、海上の低い位置に発生する雲の不足が原因だったと研究報告は指摘する。これは将来の温暖化にとっても懸念をもたらし得る内容となっている。

簡単に言ってしまえば、明るい色をした下層の雲の減少は、地球が「黒っぽくなった」ことを意味する。それによってより多くの太陽光が吸収されると、報告の著者のヘルガ・ゲスリング氏は説明する。同氏はアルフレッド・ウェゲナー極地海洋研究所(AWI)に所属する気候物理学者。

この現象は「アルベド」と呼ばれ、太陽の光を地球が反射する割合を指す。

報告によれば、地球のアルベドは1970年代以降減少し続けている。原因の一端として、明るい色の雪や海氷が融解していることが挙げられる。比較的暗い色の地面や水が表面に現れれば、吸収される太陽エネルギーは増加し、地球の温暖化が進む。

下層雲も太陽光を反射するので、アルベドの効果に寄与する。

科学者らが米航空宇宙局(NASA)の衛星データや気象データ、気候モデルを詳しく分析したところ、下層雲の減少によって昨年の地球のアルベドが記録的水準にまで低下していたことが分かった。北大西洋の一部をはじめとする海域では、特に落ち込みが顕著だったという。

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002 2024/12/07(土) 02:27:14 ID:qRE6ULB1f.
ただアルベド低下の明確な理由は現時点で不明。ゲスリング氏はCNNの取材に対し「解明するのは至難の業」と明かした。

同氏によれば、これはさまざまな要因が組み合わさった結果である公算が大きい。第一には船舶の航行に伴う汚染物質の排出が減少したことが挙げられる。海運業界では有害な硫黄の排出削減を目的とした規制を導入しているが、この種の汚染物質は地球の高温化を防ぐのに寄与している。汚染物質が低層の雲に入り込むことによって水蒸気がその周囲に集まり、雲を明るくするからだ。

海洋のパターンの変化など、自然発生する気候の変動要因もアルベド低下をもたらしている可能性がある。しかしゲスリング氏は第三の、より懸念すべき要因に目を向ける。つまり地球温暖化それ自体が原因だとする見方だ。

下層雲は寒冷で湿った下層大気の中で盛んに形成される傾向があるが、地球の表面温度が上昇すればこれらの雲は薄くなるか、完全に消滅する。地球温暖化で下層雲が消え、それによりさらに温暖化が加速するという循環が発生することになる。

こうした現象が実際に起きているとすれば、「将来的にもっと激しい温暖化を想定した方がいい」と、ゲスリング氏は述べた。

以下ソース
https://www.cnn.co.jp/fringe/35227017.htm...

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003 2024/12/07(土) 02:52:13 ID:5V1wFbsE/k
シナの三峡ダムの影響が最大かも
陸域に広大な水域が造られ、発生した水蒸気が雲となって地表に温度差を作る。
温度差によって生じた風によって偏西風が蛇行した。
地球規模の気象変動が始まったのは、三峡ダムに湛水してからと一致する。
NEDOが風力発電の適地として、日本海側の強風条件が良好としているが
三峡ダムに湛水し始めた冬から暴風がピタリと止んで今に至ってる。
NEDOのデータと合わず、想定した利益を出していない会社は数知れず。

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004 2024/12/07(土) 05:49:22 ID:.IAUVkKBPE
来年度の夏は、さらに増して暑くなる予想らしいね。

夏に涼しい環境で仕事ができるところに転職したよ。
底辺で屋外作業とかやってる人たちは
元請けの奴隷のように使われて暑い中ご苦労様です。
来年の夏は、冷房の効いた涼しい屋内から指示出す方にまわるんで
外の奴ら夜露死苦

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005 2024/12/07(土) 06:48:27 ID:2l1coVkOB2
温暖化ビジネスが絶好調でなによりです

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006 2024/12/07(土) 13:58:31 ID:oOGCnXYTWw
害虫駆除業者がゴキブリ飼育して住宅街に放つような商売

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007 2024/12/07(土) 17:22:33 ID:3Kql5eYv7E
温暖化を言われる前までは、フロンガスでオゾン層が破壊され
皮膚がんが増加するって大騒ぎしていた。
いつも間にか耳にしなくなったね。あの時の学者はどうなったのかな。

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008 2024/12/08(日) 00:03:56 ID:w2FNNbem/w
>>7
1987年にモントリオール議定書が採択されて
世界中で一気に対策に取り組んだ結果、原因物質の排出が99%減少した

対策せずにあのままいってりゃ明らかにヤバかったが
出現・巨大化が急激だったこともあり
早めに気づけて原因物質の排出に急ブレーキをかけられたおかげで
オゾンホールの巨大化は2003年をピークに止まり
あとは徐々に小さくなって消滅するのを待つばかりになってる(今世紀末には解決)

オゾンホールの場合はヤバイ系のフロンの生産を禁じても
無害な代替物質に乗り換えればいいだけだったから対策が簡単だった
「化石燃料を使う」という人類の経済活動の
覆しようのない根本原理をどうにかせんといかんという
地球温暖化とは解決の難易度に雲泥の差がある

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009 2024/12/08(日) 02:45:18 ID:H0Eb9W6fMo
温室効果ガスの中で一番気温上昇を伴う原因となるガスは水蒸気。
水蒸気の評価は天気の予測を見てもわかるように全く人類の手に負えないものだったので、これまで考慮しないものにしてきた。
扱いやすいのが大気中に0.04%しか含まれていない二酸化炭素だったので、それを指標にしてみた。

温暖化と呼ばれている現象は二酸化炭素が原因なのではなくて、指標にすぎない。
原因は別にあって、地軸の変化、地球の磁力の変化、太陽との距離、大気圏の厚さの変化など他の要因を考慮した方が
説明しやすい。

高濃度の二酸化炭素を入れたガラス容器と二酸化炭素が少ない大気をおなじサイズのガラス容器に入れて、
放置すると、二酸化炭素の容器がより温まるのであれば、外からのエネルギーがいらない暖房器具ができることになる。

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010 2024/12/08(日) 06:40:29 ID:w2FNNbem/w
>>9
>外からのエネルギーがいらない暖房器具ができることになる。

君が地球温暖化の一丁目一番地すら理解していないことを象徴する名文だな

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011 2024/12/08(日) 11:28:02 ID:F6IjKeT222
https://www.mri-jma.go.jp/Dep/clg/clg2/ondanka/text/1-2....

二酸化炭素は無極性分子であり且つ完全酸化されているため反応性は非常に低く、
高温・ 高圧や、水素などの還元剤の使用無しではその分解は非常に困難である。

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012 2024/12/08(日) 13:15:50 ID:mqItVqrII6
「地球の双子星」と呼ばれる金星は、極端な温室効果のために地表面温度は460℃にも達します。

金星の直径は地球の約0.95倍、重さは地球の約0.82倍と太陽系惑星の中でも大きさは1番類似しており
地球のすぐ内側を回っている太陽系惑星です。
金星では、太陽光は分厚い雲で反射されてしまい、地表に届く光は地球の10分の1ですが、大気の
ほとんどを占める二酸化炭素の温室効果によって、地表の温度は450℃を超えます。
もし、温室効果がなければ金星は-46℃の世界でした。

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013 2024/12/09(月) 08:09:37 ID:8gzAJGRMGc
>>10
二酸化炭素を充満させたガラス瓶を抱えていると暖かくなるんだろ。
二酸化炭素ボンベを並べておけば暖房の代わりになるだろ。

水は外熱で温めて暖房に使える。

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014 2024/12/09(月) 10:40:06 ID:ivAWUaIrFc
まあ所詮、 架空ビジネス の話だからさー。

二酸化炭素がどうなろうが、上の人間は知ったこっちゃないんだよ。
要は、二酸化炭素を出してる国は金を出せ、二酸化炭素を減らす装置を世界中で売りさばけ。それが目的。

べつに二酸化炭素じゃなくて、メタンでもいいし、もっと影響のないネオンとか、ヘリウムとかでもいいよ。
架空の敵をつくって、それを世界中で叩きましょう、っていうキャンペーン。

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015 2024/12/09(月) 10:58:03 ID:8gzAJGRMGc
>>14
それなら納得。

大気中に0.04%含まれているガスの増減で気温が上がったり下がったりするなんてことはないよ。
逆に、気温が上がったり下がったりした結果、二酸化炭素の濃度が変化するのは納得できる。

人類がエネルギーの浪費を制限することに気がついたのはまだ良いが、
太陽光発電だ風力発電だ原子力発電だと更にエネルギーを浪費する内容を推し進めるのは結果的に先行きが暗い。

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016 2024/12/09(月) 11:06:46 ID:1t1dhC8T2M
いずれにしても もう遅い

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017 2024/12/09(月) 11:24:27 ID:WUm66u0GpY
正常性バイアスで
自分の身に降りかかってこないとわからない

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018 2024/12/09(月) 12:56:54 ID:4MjTb8RQJE
赤外線は、窒素や酸素のような等核2原子分子には吸収されませんが、
水蒸気、二酸化炭素、メタンのような異核2原子分子や3原子以上の気体分子には吸収されます。
大気中に存在するこの赤外線を吸収する気体を温室効果気体と言っています。

水蒸気は空気中に存在する温室効果ガスの中でもっとも強力です。
ただ、これらのガスは人間の活動によってあまり濃度が変わらないため、
もっとも問題視されるのが増え続けている二酸化炭素となるわけです。

空気中の分子が長波を吸収(赤外吸収)すると、その動き(熱運動)が活発になります。
これに伴い、熱が発生します(電子遷移は起こりません)。
また、原子間の結合部が伸縮して振動を生じます。
この振動に伴い、分子は電磁波(長波)を発します。
このように、長波は分子の動きを通して「熱的な影響」を及ぼすと言えるでしょう。
つまり、地表面や周囲の分子から放出される長波を吸収し、自らの熱運動を活発化すると共に、
分子振動のエネルギーを再び長波として周囲に放射(再分配)します。
この過程が大気中のあちこちで繰り返されることで、まるで布団のような「温室効果」を生み出しているのだと理解できます。

温室効果の仕組みをどのように理解するか
https://blog.goo.ne.jp/qq_otenki_s/e/64ccf0624c48f614...
二酸化炭素はなぜ温室効果ガスなのか?
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/93246/...

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019 2024/12/09(月) 17:16:02 ID:ivAWUaIrFc
>>16
ウケるwww
2000年から2020年にかけても、そんなに増えてるんだったら、
この20年で世界中が騒いでCO2削減キャンペーンしてた意味は全くなかったってことだぁねぇ。
少しは横ばいの数字出してくれないと信憑性ないし、
それが本当の数値ならば、まったく無意味な脱CO2運動だねwwwww
いくらでも草生えるわw どんどん光合成させたれや。

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020 2024/12/09(月) 18:09:59 ID:1t1dhC8T2M
>>19
濃度は累積だから排出ゼロにならん限り横ばいにはならんよ。
単位あたりで削減できても成長してたら総量は減らんしな。
だから手遅れなんだよ。

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021 2024/12/10(火) 10:41:55 ID:tYy6ebhpeE
>>18
温暖化の原因が人間の経済活動に関係しているってことが大前提なのが間違いだと思うぞ。
水蒸気が一番の温室効果ガスだけど、これは人間の研究対象とするのには膨大すぎるし、捉えにくいんだろ。
大気中に均質に分布していないし。

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022 2024/12/10(火) 19:54:38 ID:NFBz4lXo6w
>>20
変なヘリクツこねてるwww
お前ら左翼って、バカだよなぁ。
議論したら絶対に負けるんだから出てこなきゃいいのに。
なんでそんな幻想を信じられるのか理解できまへんw

神様や天国みたいな幻想を信じてる連中にかぎって、自分で問題解決しようとしないんだよなぁ。
他人任せで、根拠もないデマを振り撒いて、で、論破されると魔女狩りの如く相手をただただ叩き殺しにやってくる。

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023 2024/12/10(火) 20:14:39 ID:ZnhK7wZIAE
>>22
グラフの読み間違いを指摘されたからって
そんな自棄糞にならんでも・・

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024 2024/12/11(水) 13:04:07 ID:HPHgeBF.Ew
二酸化炭素は大気中の 0.0016%
大局的に見ると地球上のCO2と気温のレベルは、
地球上で生命が誕生して以来の最低水準に近づいていて
気候変動は、地球に気候ができた当初から起こり続けてる

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025 2024/12/11(水) 15:07:49 ID:Vasn3JEZNY
二酸化炭素は大気中の0.04%の成分でしかないのに、それが多少増えても温暖化するわけがない、と言うのは錯覚です。
大気の主成分である窒素と酸素の分子は温室効果をもちません(つまり、赤外線を吸収・放出しません)。
大気の温室効果は水蒸気や二酸化炭素といった微量な成分によりもたらされているのです 。
そのうち2割程度は二酸化炭素によるもので、それが増えれば地球が温暖化するのはまったく不思議でありません。

現在の大気の温室効果は約5割が水蒸気、2割がCO2によるものです。大気中のCO2濃度が増加することによって、
温暖化が進行する。この気温上昇に伴い、水蒸気が増えることにより、さらに温暖化が進むことになるのです。

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026 2024/12/11(水) 15:25:11 ID:TTTkEbcLLc
寒いのが苦手なので
もっと温暖化が進んでほしい
冬がなくなってもいい

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027 2024/12/11(水) 19:17:42 ID:Im06I1nv32
本当に二酸化炭素濃度の増加が地球温暖化の原因なのか
2018年3月10日(土)北海道帯広市のとかちプラザにおいて開催された「地球温暖化とわたしたちの将来」のなかで、
参加者の一人から地球温暖化の原因について二酸化炭素(CO2)濃度の増加と対比して他の要因についても説明してほしい、
また、大気の0.04%に過ぎないCO2が大きな影響を与えているとは考えられないので、CO2原因説をそろそろ卒業してもいいのではないか、
という質問をいただきました。この質問に対してお答えした内容を紹介します。なお、限られた時間であったため、概要の説明にとどめました。
https://www.cger.nies.go.jp/cgernews/201806/330006.htm...

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028 2024/12/11(水) 20:15:46 ID:HPHgeBF.Ew
地質学者イアン・プリマー教授:
「気候緊急事態など存在しない…人間による二酸化炭素排出が地球温暖化を引き起こしているという証明はこれまで一度もされていない。」
「排出物のわずか3%が人間によるもので、残りは自然によるものです。ですから、人間と人間による生命の源であるガスの排出が気候を変えていることを証明しようとするなら、
自然による排出物、つまり全排出物の97%は気候を変えていないことも証明しなければなりません。この点はこれまで一度も取り上げられたことがありません。」

気候変動を引き起こしているのは二酸化炭素ではなく太陽
「気候」問題は、歴史上最も成功した納税者搾取

世界のCO2排出量は緩やかに減少
https://yearbook.enerdata.jp/co2/world-CO2-intensity.htm...

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030 2024/12/11(水) 21:36:10 ID:NghAxPGsAk
イアン・ラザフォード・プリマー(1946年2月12日生まれ)は、オーストラリアの地質学者でありメルボルン大学の名誉教授である。
彼は気候変動に関する科学的コンセンサスを否定している。データを誤って解釈し、偽った情報を広めていると気候科学者から批判
されている。

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031 2024/12/11(水) 21:59:11 ID:bztPSG3rhA
>>23
なんでそんなに論破されたがってるんだかよーわからんけど、自分の頭がおかしいことを自覚した方がいいよ。

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032 2024/12/11(水) 22:17:33 ID:kWzLzENk5Y
温暖化は、地球の長い歴史の中で、何度もあった自然現象にすぎないので、何もしなくていい。
それで人類が滅びるなら、それが正解なんだ。

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033 2024/12/11(水) 23:03:53 ID:/IyQNzJunM
>>26
夏は40度超えが続き豪雨被害とスーパー台風が常態化
農産物不作の食糧高騰で貧乏人はコオロギしか食えなくなる

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034 2024/12/12(木) 21:35:34 ID:U.5tExs6X2
>>3
日本にスコールが降り始めたのも、三峡ダムが稼働し始めてから。

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035 2024/12/13(金) 11:08:07 ID:MlYDLzL9jg
>>34
ダムに貯められても海に流れても関係無い。水蒸気の量は気温によって決まる。

温室効果は5割が水蒸気、2割がCO2によるもの。
CO2濃度が増えることで、温暖化が進行する。この気温上昇で水蒸気が増え、
さらに温暖化が加速する。

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036 2024/12/13(金) 14:30:36 ID:1.IW9p/y.g
037 2024/12/14(土) 00:47:24 ID:rTqVLUtACw
>>35
2割の影響が大気中に0.04%含まれる気体だと発言する合理性がない。

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038 2024/12/14(土) 05:29:55 ID:0VqNbOw5hA
水蒸気フィードバックでは
気温の上昇にともない水蒸気量が増加し
水蒸気量の増加にともない気温が上昇する

しかし同時に、気温の上昇にともない
地球表面からの赤外線放出も増えるため
水蒸気フィードバックと赤外線放出の効果が均衡したところで
気温は「平衡状態」となり、水蒸気量の増加もそこで頭打ちとなる

このように、水蒸気は気温によって一定の水蒸気量へと遷移するのみなので
水蒸気が単体で温暖化を惹き起こすことはなく
地球温暖化には「水蒸気以外」の単体で温暖化を促進する別の温室効果ガスの増加が必要不可欠
これが二酸化炭素でありメタンガスということになる

これら単体で温暖化を促進する温室効果ガスによってベースとなる気温が上昇すると
水蒸気フィードバックがこれを増幅、新たな平衡状態となったところが
いわゆる地球温暖化の目に見える形での気温上昇となる

「水蒸気ガー」と斜め上に吹き上がっちゃってるのは
ここら辺を理解できてない輩

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039 2024/12/14(土) 10:29:31 ID:rTqVLUtACw
>>38
冬の寒いときに、湯たんぽってあるだろ。
お前は、二酸化炭素を詰めた湯たんぽを使うのか?
俺は温かい水をいれる。

どんな理屈をこねくり回しても、二酸化炭素よりも水の方が熱をホールドするよ。

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040 2024/12/14(土) 10:43:22 ID:MZFZWZyt4c
>>39
そう。温室効果の5割が水蒸気、2割がCO2によるもの。このうち人間の活動に左右されるのがCO2。
CO2濃度が増えることで、温暖化が少し進行する。この気温上昇で水蒸気が増え、さらに温暖化が加速する。

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041 2024/12/14(土) 10:49:47 ID:rRog0ry37.
反論がことごとく論理的でないなw
たった0.何%だからそんな影響あるはずないってw

こんな微量の毒物で死ぬはずがないと、毒性を一切調べずに言ってるようなもんだな。

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042 2024/12/14(土) 13:11:47 ID:MZFZWZyt4c
「CO2は大気の0.04%」という数字で錯覚するんだろうな。
大気の99.9%を占める窒素や酸素やアルゴンは温室効果を持たないが、
微量の水蒸気やCO2やメタン等が温室効果の100%を生み出している。
そしてその温室効果の5割が水蒸気、2割がCO2によるもの。

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043 2024/12/14(土) 19:43:02 ID:KJnN.YZqYQ
こんだけ、先進国の人々ががんばって環境を良くしようとしてるのに、CO2がむしろ増えてるのなんで? あほなの?

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044 2024/12/14(土) 21:20:55 ID:MZFZWZyt4c
>>43
例えば自動車の例で言うと
先進国では低排出車が増えてCO2削減がそれなりに機能しているが
途上国では2000年の頃に比べると自動車の保有台数がなんと5倍に!
この影響で世界全体でも自動車が2倍に増えてしまっている。
これはその他のCO2排出源にも当てはまる。

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045 2024/12/15(日) 06:22:18 ID:i69s89kkxc
>>44
要はBRICSの連中だろ?世界のゴミは。
あいつらがちゃんとCO2規制しないから、増え続けてるんだろ?

日本はおとなしいから、なにかと「ジャパンガー」って責められるけどさー。
日本なんて規制も厳しいし、森林は多いし、周りは海だし、どんだけCO2削減に貢献してると思ってんだよ。

人口が多くて非効率なBRICSを規制してやらないと減らんよ、こんなもん。

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046 2024/12/15(日) 09:13:19 ID:RrSIiAelf.
>>42
しれーっと温室効果ガスの一番の原因の水蒸気を混ぜ込むあたりが狡猾。

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047 2024/12/15(日) 09:17:01 ID:RrSIiAelf.
>>44
もし、人間が地球の温度環境に影響を与えているのであれば、それは二酸化炭素の胚腫ではなくて、
経済活動によるもの。
これを客観的に永続的に評価できる方法がないからいろんなインデックスで騙ろうとしているだけ。

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049 2024/12/15(日) 09:52:01 ID:v2uMBupn1k
>>46
しれっとどころか水蒸気は温室効果を増幅させる大きな要素。
温室効果の5割が水蒸気、2割がCO2によるもの。このうち人間の活動に左右されるのが主にCO2。
CO2濃度が増えることで、温暖化が少し進行する。この気温上昇で水蒸気が増え、さらに温暖化が加速する。

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050 2024/12/15(日) 12:28:59 ID:2Wi6hWTMmw
>>45
先進国が「途上国は発展するな クルマを持つな」とは言えんだろ

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051 2024/12/15(日) 17:50:41 ID:RrSIiAelf.
>>49
二酸化炭素が2割の影響ってところが奇っ怪。

まず、人為的水蒸気の発生を減らすって方向で議論しなければいけないのに、なぜか二酸化炭素。

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052 2024/12/15(日) 18:39:30 ID:i69s89kkxc
>>50
あほやろ。そのために先進国が技術提供してるんやろが。
発展途上国が、その金と技術力のかかる社会を作ろうとしないだけ。
自国の軍事力や経済力ばっかし求めて、他国との協力、地球規模での発展を考えない。
同じ時代に生きてる人間なんだから、不公平だのなんだの言ってないで足並みをそろえるべきだろ。
それができない連中だから、戦争や小競り合いばっかしやってる。

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053 2024/12/15(日) 18:46:52 ID:v2uMBupn1k
>>52
たとえCO2排出量を1/2にできる車や技術を提供しても5倍増えたら減らないからねえ

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055 2024/12/15(日) 21:16:09 ID:v2uMBupn1k
>>51
人為的水蒸気の発生を減らすことは二酸化炭素削減以上に難しい ということだろうね。

温室効果の発表は200年前。>>25のように水蒸気・二酸化炭素・オゾン・メタンなどが主要な温室効果ガスであることが発見され
気候変動リスクが提言されたのは160年前。その後も研究が積み重ねられた。
しかし、温暖化に対する懐疑論や、緩和策の費用対効果を疑問視する意見などにより、実際に削減義務を伴う対策が始まるまでに
多くの議論が行われた。 温暖化が「疑う余地がない」とのコンセンサスを得て対策の必要性が認識されるまでに長い年月を要した。

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056 2024/12/16(月) 00:35:50 ID:mxmqiAZ7j2
>>39
懐疑論者の科学リテラシーは
水と水蒸気の区別もつかねーほど低いのか(笑)
ついでに言っとくと、水蒸気ってのは湯気や霧や雲のことでもねーからな(笑)
水蒸気ってのは無色・透明の気体のことだ

ちなみに、地球を覆う広大な水面から蒸発し続けている水蒸気(無色透明の気体)は
同時に、冷やされてまた水(液体〈雲/雨〉)に戻り続けてもいる
つまり見かけ上の水蒸気の量は、この出と戻が「均衡」した状態における水蒸気の量のこと
この量は、ある気温の元では、水蒸気自身の温室効果も加味した上である値に「均衡」するものなので
水蒸気は、それのみでは地球温暖化に対して「中立」であり
一定条件下においては増えも減りもせず「均衡」する水蒸気が
それのみで地球温暖化を惹き起こすことは「ない」

一方、CO2は大気にブッ込んだらそのまま残存しっぱなし
一方、CO2は大気にブッ込んだらそのまま残存しっぱなし
一方、CO2は大気にブッ込んだらそのまま残存しっぱなし
ココが、気体になったり水に戻ったりで一定量に「均衡」する水蒸気と全く異なる点

CO2も水蒸気みたいに、人間が産業活動で排出すると同時に人間が回収もして
一定の量に「均衡」しているのであれば何の問題もないが
CO2の量は産業活動で大気に放出しまくりの残存しっぱなしの「増えっぱなし」なので
CO2は、排出すれば排出するほど、そして増えれば増えるほど
僅かとはいえ確実に大気温度を上昇させる

しかも、CO2の増加がもたらす大気温度の上昇は
大気温度が水蒸気の量が均衡する際の条件でもあるため
CO2の増加が、水蒸気の量が均衡する値を変化させ
これが水蒸気の量の増加をもたらす

結果的として

「CO2が増えた分の温室効果」+「CO2の増加によって水蒸気が増えた分の温室効果」

という明らかに目に見える規模での大気温度の上昇をもたらす
これがいわゆる地球温暖化

原因はCO2。

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057 2024/12/16(月) 00:36:09 ID:ahvtDbD8og
空気中に含まれる水蒸気の量は気温で変化して湿度ってやつで表現されるから温室効果ガスの評価としては変数が多くて
全体的な解析が面倒。
だから、二酸化炭素を指標にしたがるんだよな。

海水中に含まれるストロンチウムイオンが温暖化の原因だって言っているのと同じ。

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058 2024/12/16(月) 01:23:27 ID:mxmqiAZ7j2
>>51
人為的な水蒸気の発生は関係ないよ
地球表面の7割を占める大海から発生する水蒸気に比べれば屁みたいなレベルだし
余分な水蒸気なんて、水循環に一緒くたに呑み込まれてすぐ雨になっちまうからな
そうして結局、元々の平衡状態が維持されることになる
この平衡状態を規定しているのは「気温」で、気温を変化させられるのはCO2
水蒸気を減らしたかったら、CO2を減らして気温を下げて、平衡状態を遷移させるしかない

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059 2024/12/16(月) 09:26:30 ID:ahvtDbD8og
>>58
途中から説明に合理性がなくなっている。
二酸化炭素を出したあたりから。

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060 2024/12/16(月) 09:31:15 ID:ahvtDbD8og
水が入ったペットボトルと、同じ量の炭酸水が入ったペットボトルを置いておくと、炭酸水側のペットボトルの方が
温度が高くなったってことなら、二酸化炭素ってやつの気温上昇効果ってやつを信じても良い。

仮にこの2つのペットボトルの間に温度差が生まれればエネルギーを取り出す事ができるから、発電できるぞ。

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061 2024/12/16(月) 11:27:55 ID:09q3/F2WTE
雲は太陽の光を反射して地球を冷やすはたらき(日傘効果)を持つ一方、
赤外線の形で宇宙へ出て行こうとする熱を吸収して閉じ込めることで地球を暖めるはたらき(温室効果)も持っています。
雲の持つこれら二つのはたらきのどちらが勝つかは、雲の高さと厚さでほぼ決まっています。
たとえば、高いところに刷毛で描いたようにできる薄い巻雲は温室効果が勝って地球を暖めているのに対して、
どんよりと曇った日に低いところにできる雲は日傘効果が勝って地球を冷やしています。
地球温暖化に伴って低い雲が増えるならば、その日傘効果によって地球は冷やされて温暖化は抑制されることになりますが、
高い雲が増えるならば、その温室効果によって地球は暖められて温暖化は加速されることになります。
現在の地球全体の平均では日傘効果が温室効果に勝っていて、雲は正味で地球を冷やしていることが知られています。
私たちはコンピュータ上に作りだした仮想地球(気候モデル)を用いてこのような予測を行いますが、
世界中の気候モデルでこれを調べてみると、あるモデルでは雲は温暖化を加速するのに対して、
別のモデルでは減速するといった具合に、モデルによって答えがバラバラであるのが現状です
この不確実性は温暖化による気温上昇の予測を難しくしている要因のひとつでもあり、
気候の問題に関する限り、私たちはまだ “雲をつかむ” 段階には至っていないと言えます。

雲に関するもうひとつの重要な問題は、
人間活動によって排出される大気汚染粒子の中には雲粒ができる際に核としてはたらくものがあり、それが雲の性質を変化させます。
人為的な大気汚染粒子の増加によって、小さいサイズの雲粒がたくさんつくられるようになると、
雲はより “白く” なって日傘効果が増大するとともに、雨が降りにくくなって雲がより “長生き”になると考えられています。
このような変質によって、雲の持つ地球への冷却効果は大きくなり、
二酸化炭素による温室効果をある程度相殺する可能性があると考えられていますが、
そのメカニズムは非常に複雑で、気候変動に関する政府間パネル(IPCC)の第5次評価報告書の中でも最も不確実性の大きい要因のひとつに数えられています。

雲粒と気候のかかわり
https://ccsr.aori.u-tokyo.ac.jp/CCSR_News_PDF/kikou05/kikou05_...

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062 2024/12/16(月) 11:31:24 ID:2aNdH0wOFY
二酸化炭素と水蒸気と気温上昇の関係は60年近く前に証明されていて
数年前にノーベル物理学賞を取っている
https://climate-dynamics.org/wp-content/uploads/2016/06/man...

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063 2024/12/17(火) 00:10:33 ID:LTl2sLzPOs
大気モデルのシミュレーションでとっているのであって、二酸化炭素の温暖化とは関係ない。

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064 2024/12/17(火) 00:12:19 ID:VDYVyj9fjA
>>59
>>58>>56(同じID:mxmqiAZ7j2)と併せて読めば理解できるよ

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065 2024/12/17(火) 01:43:31 ID:IEiwgyzao6
>>61
この20年、世界の雲が減ってきてるんだってさー。
まあ、気温上昇で雲ができにくくなってるだけだろうと思うけど。
日経かなんかのニュースにあったよ。

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066 2024/12/17(火) 03:07:39 ID:Itv5YGnjeU
>>63
その論文で
大気中のCO2の量が2倍になると地上の気温が2.3度上がると試算し
CO2が長期的な気候変動に重要な役割を果たしていることを示した。
この数値は60年近く経っても科学的に覆されていない。

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067 2024/12/17(火) 10:04:59 ID:LTl2sLzPOs
>>66
温度が上昇したから二酸化炭素が増えたんだろ。
温度を下げてみたら二酸化炭素が減ると思うよ。
因果関係が逆。

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068 2024/12/17(火) 10:09:46 ID:LTl2sLzPOs
二酸化炭素100%の気体と窒素100%の気体を瓶に詰めて、お日さんに当ててみて、
温度差が20度ぐらいあったら、二酸化炭素の温暖化を信じてやっても良い。

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069 2024/12/17(火) 11:09:58 ID:Itv5YGnjeU
>>67
学者にとって論文を覆すことも大きな功績になるので
世界中の科学者がチャレンジしているができないのだよ

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070 2024/12/17(火) 12:34:38 ID:asB07x2ORw
>>68
二酸化炭素(CO₂)の温室効果を証明するシンプルな実験は、以下の手順で行うことができます。
これは学校や研究室でも行えるもので、二酸化炭素が熱を吸収しやすい性質を確認できます。

実験の概要
この実験では、二酸化炭素が「熱(赤外線)を吸収して温度を上昇させる」性質を、通常の空気
との比較によって観察します。

必要な材料
2つの透明なガラス瓶またはプラスチック容器(同じ大きさ、密閉可能なもの)
二酸化炭素
ドライアイスを使って気化させるか、市販のCO₂ガスを使用します。
温度計(デジタル温度計が望ましい)
光源(太陽光または人工の赤外線ランプ)
通常の空気(比較のため)

実験手順
2つの容器にそれぞれ同じ量の空気を入れます。
片方の容器内の空気を二酸化炭素に置き換えます。
(ドライアイスを入れて気化させる方法が簡単です)
両方の容器の内部に温度計を設置し、初期温度を確認します。
2つの容器に同じ強さの光源(太陽光や赤外線ランプ)を当てます。

予想される結果
二酸化炭素を入れた容器の方が、通常の空気の容器よりも温度が高くなることが予想されます。
これは、CO₂が赤外線を吸収しやすく、熱を保持する性質によるものです。
CO₂は赤外線(熱エネルギー)を吸収し、分子が振動して再び赤外線を放射します。
この再放射が繰り返されることで、周囲の温度が上昇します。

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071 2024/12/17(火) 17:52:26 ID:LTl2sLzPOs
>>70
で、結果はどうなんだ?
なぜかわからんが同じ温度になるだろ。

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073 2024/12/18(水) 00:01:49 ID:GM5FYsRATI

勝負あった

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074 2024/12/18(水) 00:19:39 ID:Yk2qy7VW8U
>>72
温度差がないんだけど。
二酸化炭素濃度が高ければ20度ぐらいの温度差にならないと駄目だろ。

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075 2024/12/18(水) 00:22:27 ID:Yk2qy7VW8U
>>62
ノーベル賞を受賞しているから科学的真実を示しているって信じているところがすばらしい。
後から間違いだって事になっていても受賞しているヒトもいるよね。

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076 2024/12/18(水) 00:56:37 ID:2HmF0py4Kg
>>75
重要なのは60年近く経ってもそれが科学的に覆されていない点
学者にとって論文の間違いを証明することも大きな功績になるので
世界中の科学者がチャレンジしているができないのだよ

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078 2024/12/18(水) 01:06:08 ID:2HmF0py4Kg
>>74
平均気温が1度上昇すると、次のような影響が現れるリスクがあります。

海面が20cm上昇する
感染症が拡大する
異常気象による自然災害が増え、被害が甚大化する
サンゴ礁や北極の海氷に影響が出る
絶滅の危機に瀕する生物種の数が10%ずつ増える
大気中の水蒸気量が増加し、飽和水蒸気量を超えたときに大雨をもたらす
氷がとけたりして海が広がることで、雲ができるしくみや風の吹きかたなどが変わる
雨や雪が少なくなる場所や、砂漠になる場所が増える

また、アマゾンの熱帯林が減少したり、東南アジアなどの泥炭湿地や北極の永久凍土の生態系が破壊されたりします。
これにより土壌から大量の温室効果ガスが放出され、温暖化をさらに進める悪循環が起きる危険も指摘されています。

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079 2024/12/18(水) 04:32:09 ID:GM5FYsRATI
データが証明

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080 2024/12/18(水) 08:46:22 ID:Yk2qy7VW8U
二酸化炭素と空気の比較の場合、二酸化炭素の吸湿性を除外しないといけないから、
両方に乾燥剤を入れないと水蒸気の影響が除外できない。

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081 2024/12/18(水) 10:16:11 ID:2HmF0py4Kg
>>80
結論から言うと、二酸化炭素(CO₂)に吸湿性はありません。
二酸化炭素の性質
無極性分子: 二酸化炭素分子は、炭素原子と酸素原子が二重結合で結びついた直線状の分子です。この構造のため、
分子全体として電気的な偏りがなく、無極性分子となります。
無極性の二酸化炭素分子は、水分子と強い相互作用を形成することが難しいため、水分を吸収しにくいのです。
固体の二酸化炭素も「ドライアイス」の名の通り吸湿性を持ちません。

空気のほうは水分が含まれるので乾燥させればもっと差が出るだろうね。

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082 2024/12/18(水) 13:37:42 ID:GM5FYsRATI
>>80
お前、水蒸気が気体ってことを理解してないだろ?
容器内が二酸化炭素100%なら、水蒸気は0%な
これ常識、てか科学の基本中の基本

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083 2024/12/18(水) 21:59:43 ID:GM5FYsRATI
>>81
お前も理解しとらんな
無極性分子とかそういうのは全く関係ない

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084 2024/12/18(水) 22:32:54 ID:2HmF0py4Kg
>>83
二酸化炭素の吸湿性についてのレスなので無関係ではないよ。
吸湿性が無いのでドライアイスの気化やCO2スプレーでボトルを満たせば
自動的に除湿できるということ。

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085 2024/12/19(木) 01:24:06 ID:SITdK8vroc
>>84
二酸化炭素はただの気体なのだから

吸湿性も糞もない。

まさかとは思うが、大気中の水蒸気(0~4%程度)についても
湿度は湿気なので「水蒸気は別腹」とか思ってるクチか?
それじゃわけわかってない>>80と大して変わらんぞ
大丈夫か

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086 2024/12/19(木) 02:09:35 ID:TAfwRBrsDU
>>72

https://www2.hamajima.co.jp/~elegance/kawamura...

このリンクの下に君の指定のリンクが見つからないんだけど。

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087 2024/12/19(木) 02:14:21 ID:TAfwRBrsDU
>>81
逆なんだよ。
二酸化炭素があると気体中に水分を含みやすくなる。
気体のアンモニアを取り扱えばよく分かる。
わずかな水分が容器の中に存在するとアンモニア濃度は著しく下がる。
逆に一定の濃度のアンモニアの気体を容器内に閉じ込めるのなら水はわずかでも混入させてはならない。

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スレッドタイトル:想定以上に早い地球温暖化、科学者らが理由を解明 新研究

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